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陸・・またね・・



15日の夜 8時15分

陸は虹の橋に旅立って行きました。



15日午後から急に動けなくなってしまって
それまでお水も自分で飲みに行っていたし
トイレにも行っていて、本当に何も手のかからない
最期まで賢い陸だった


ほとんど寝たきりになったころに
ミキが子供たちを連れてやってきて
陸に声掛けをいっぱいしてた。


その頃はまだ目に力もあったし
『りく~~』って呼ぶとこちらを向いていたけど・・


18時半ごろ『そろそろ帰るね』って
ミキたちが帰って行き、夫はまだ帰ってこなくて
私1人。

そばにいながらすっと声をかけていた

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私は『陸、ありがとうね。。。』って何度も何度も言って
抱きしめてしばらくして

私の腕の中で亡くなりました。



『幸せな最期を迎えるために』

1 痛みがなく充分な呼吸ができること
2 飢えがないこと 栄養補給できていること
3 水分補給で来て脱水していないこと
4 清潔にしてブラシをかけてあげること
5 楽しみや心の安らぎを与えてあげること
6 自分で・・または補助してあげれば動けること


という、記事を見つけて
ここ2日間はこれを何度も読み返して
陸と暮らしていた。


亡くなった陸を見ながら幸せな最期だった?って
聞いたけど陸はもう何も言ってくれないし
首をかしげて聞いてもくれないんだね・・



『リンパ腫ができていると思われます』


と宣告されてからたった12日。


なんだか本当に悪い夢を見ているよう・・・・


泣きながら抱きしめながらすぐにミキに電話

ミキも号泣してた・・・


仕事中かなと思ったけど夫にも電話

陸が具合が悪いと思ったのでもう帰ろうと
していたところだったらしい。

『間に合わなかったよ・・』て告げると

「そうか・・・・・・」って。


それからご近所の陸と仲良くしていてくれた
友達にも連絡。


お向かいのラッキーのお家からも
数軒先のたえちゃんも夜9時くらいなのに
駆けつけてくれて泣きながら陸を触ってくれた。


陸・・よかったね・・


夫はそれからしばらくして帰って来て
陸を抱きしめて大泣きしてた。


私は結婚して初めて夫が号泣している姿をみた。



陸は私たち家族にとって初めてのワンコで
飼い方も全然わからなくて試行錯誤だった。

でも本当に手のかからない大人しい子で
何もわからない私たちに陸は犬と暮らすことの
楽しさをいっぱい教えてくれたね

ワンコ連れのお出かけもお泊りも陸と一緒だったから
楽しかったし、風チャンも陽ちゃんも迎えることができた。

すべて陸のおかげ。


陸が、たんぱく漏出性腸炎・低アルブミン血しょうを
発症してから私は仕事辞めてずっと陸たちと一緒に
いることを選択できたことは本当に幸せだったと思う。

それからも目にマイボーム線種ができたり
前足の前十字靱帯を切ったり
膵炎が疑われることもあったり
いろんなことがあったけど
飲んでいる薬の影響で治療方法が限られてしまって
どうしたら??って時だって
いつでも担当の先生と
手術しないで治療できる方法を探ってきた。



陸、いっぱい頑張ったね


本当にありがとう

またうちにおいでね。
生まれ変わって
またおいで。

それまで・・陸・・またね。


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[ 2019/10/18 ] 陸の病気 | TB(-) | CM(0)

朝から病院へ



12日の夜から再び腹痛で痛そうな陸

背中を触りながら
『痛いね・・明日病院行こうね・・』って
声かけながらひと晩過ごす



男の人って自分の親の介護のときも
見てみないふりをすることが多いって聞いた。
現実を見るのがイヤなんだろうね。

3年前、陽ちゃんが具合が悪くなったときも
どんどん腎臓病が悪化して家での点滴はもちろん、
通院も多くなってそれらは全部私がやっていて・・

もちろん夫は仕事があるし仕方なかったと思うけど
帰ってきたら『今日はどんなんやった?』とか
聞いてくれてもいいんじゃないかとずーっと思ってた。


陽の看病にはほとんど手を出すことなく
亡くなる日も私は陽ちゃんのすぐそばにいたけど
夫は2階で昼寝していた。

きっとほとんど寝たきりになってしまっている、
陽の姿を見たくなかったんだと思う。




あれから3年。

夫が陸のお世話を少しずつやっていて
朝起きると『どうや・・具合は・・』って
声かけるようになった。

陸は特別なのか、夫が成長したのかは、わからないけど
介護状態にある私にしてみると少し気持ちは楽




13日の朝から病院に行って先生に説明して
同じように痛み止めと抗生物質を注射してもらう。

次は?と聞く私に先生は


『痛がっていたら来てください。
 注射するとかなり楽だと思うので。
 そうでなければお家で様子みていていいですよ』って言われた。


正直、病院に行くことも陸には負担かなって
思うようになっていたしそう言われてよかったような・・
でも結局病院ではそれくらいしかできないってことかな?

それでも痛み止めを打ってもらえることは
陸にも飼い主の私にもすごく安心することでありがたい。


帰ってくると注射の効果がでてきて
かなり楽そうになっている陸。
夜のご飯も食べる!ってキッチンに来た。

35g食べる(普段は41g)
風チャンのご飯のトッピングがささみのペーストで
陸のフードにもちょっとつけてあげたら
すっかりお気に入りでモリモリ食べてくれる。



10月14日(体育の日)

祝日だけど夫は仕事。

かーこさんの幼稚園の運動会が予定されていたけど
雨で延期決定!

平日は夜8時まで受け付けてくれる病院も
祭日は夕方4時半で終わってしまうので
陸の調子を見ながら時計を見ながら過ごす。

陸は朝ご飯を食べて(30g)
ウンチもしてお水もよく飲んで寝てた。

ウンチがちょっと下痢っぽいのが気になるけど
痛がるわけでもないし、寝ているのでそのまま様子を見る。

一日中ウトウト・・している感じで
あまり動かないので夕方のご飯はいらないのかなと
風チャンの分だけ用意したら

『僕も食べるけど?』みたいな顔してキッチンにきた。
尻尾は下がったままだけど食べるなら用意しようね。
って30g用意した。

少しまで早食い防止の器でないと
あっという間に食べちゃった陸が
少しずつしか食べられないみたい・・・

それでもトッピング効果か全部食べて
風チャンのご飯も残らないかと覗きこみ
風に怒られてた。

それくらい食欲があるなら安心


ずっと寝ているのでブラッシングができなくて
この日は久しぶりに寝ている状態だったけど
少しだけブラッシングした。

目やにも取って顔も拭いてあげた。


でもやっぱり夜になると少し具合が悪くなるみたい。

夜中はほとんど寝なかった。

私がそばで寝ていて、は!っと気がつくと
陸がこっちのベッド。
気がつくとこっちのベッドと移動してた。

吐き気なのか、グッスリ寝られないみたい。

トイレもいっぱい行く。
でもそんなに出るわけではなくて
少しオシッコをしてフラフラして
体力なくなってそこで動けなくなっている。

ベッドに戻すけどやっぱり1時間程度で
トイレに行き、お水も飲んでそこで止まってしまう。



15日(火)

朝から同じことの繰り返しで
何度もトイレに行き、ちょっとだけオシッコをして
近くにある水入れからお水を飲んで
その後は動けなくなってた。

トイレに行くときもヨロヨロするくらいで
ここ数日で何歳も年をとってしまった気がする。


それでもオシッコもウンチもトイレにする

陸は子犬のときからトイレはすぐに覚えて
全然困らないワンコでそんなことは当たり前なんだって
犬を初めて飼う我が家は思っていたけど
全然そうじゃないって数年後わかった。


陸は本当に偉いよ・・・
飼い主なんかよりも数倍偉いよ・・

ホントに全然困らないワンコで
ご近所ワンたちからの好かれ方がすごい
初めて会うワンコでさえ陸のことがすぐに好きになり

『なにかフェロモン出しているんじゃないの?』
ってよく笑ったっけ




ミキが看護学校で使っていた聴診器があって
陽のときにその存在を忘れていて
あのとき心臓の音を聞いていたら最後の日の点滴は
やらなかったかもしれないのに・・って
私は今でも後悔している。


だから今回は毎日聴診器で陸の心臓の音を
聞いて確認している。

実は昨日よりも今日の方が鼓動が早くなっている。


不思議なことにリンパ腫が発見されてから
咳がほとんど出なくなって
あの台風のときでさえ咳がでなくて
平穏に過ごせた。

1週間前には大好きなおもちゃを振りまわして
遊ぶこともできた。
興奮すると咳がひどくなるからほとんど遊べなかったのに
本当に数年ぶりに遊べてとっても楽しそうだった。


神様って本当にいるんだって心から思った。

陸がこれ以上つらくないように
咳を止めてくれているんだろうな~って神様に感謝。


昨日から痛みはないみたい。

『もう治らないならせめて痛いのは除いてあげて欲しい』と
先生に訴えたのを神様は見ていたのかな。

いっぱい神様に感謝しないと罰が当たるわ




今日は朝ご飯食べられず・・・
















[ 2019/10/15 ] 陸の病気 | TB(-) | CM(0)

翌日も同じだった



10月11日(金)

注射のおかげか、夜もよく眠れたみたいな陸。


朝になりご飯も食べて、いいウンチもしたけど
『お散歩行く?』って声かけても
行かない・・・って寝て動かない。

じゃあ、風チャンだけ行ってこようかって
風だけ連れて30分くらい歩いて帰ってくる。

『ただいま~』って陸に声かけると寝ていたみたいで
あれ?帰ってきたの?って顔で見てた。

しばらくして

急に痛そうに震えている陸。
ちょっと気持ち悪そうで吐きそうな感じ


『痛い??病院行こうか』と声かけて
すぐに準備をして病院へ。

この日は風チャンはお家でお留守番。


風チャンもちょっと心配みたいで
そばにいることも増えてた。

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車の中でも痛そうにしている陸。


さすがに今日は泣かないって決めて
先生とお話をする。


昨日と同じように痛み止めと
抗生物質の注射をしてもらうことに。


先生から
『この治療で陸さんが楽になるようなら続けましょう
 続けても問題ない治療ですので大丈夫ですよ』

って言われてちょっとホッとする。

お支払いは保険を使って毎回2800円くらい。

でも翌日12日は先生のお休みの日。

『私はいませんがカルテはちゃんと引き継いで
 おきますので大丈夫です。
 痛がったら来てください』って。


そういえばこんなこと、陽ちゃんのときにもあったな~
って思い出したりした。



翌12日は大型台風が来るって予報されていて
家の辺りは直撃かも・・て予報円で
病院に行くのはどうなんだろう?って悩むけど
痛がったら台風だろうが病院行くぞ!って決心する。


ただ、病院からは『台風なのでごめんなさい。半日で終わります』
って説明受けてやっぱり不安・・・

世間でもスーパーやホームセンターや
コンビニさえも半日、もしくは1日お休みしますって
告知があってどうなるんだろうって不安しかない。


でも、さすが陸


12日土曜日はすっごく元気で

朝からご飯をモリモリ食べてお水を飲み
キッチンに私が立っていると

『なにかないの?』って覗きにくる。


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オモチャでも遊び始める陸に夫とビックリ!


外は大荒れでまさに台風~~~~ぅ


何かあってもいいようにと準備はしていたけど
今の陸の状態に怖くて仕方なかった。


そんな飼い主の心配とは裏腹に
陸は1日中元気で夜のご飯もモリモリ食べて
ウンチもいっぱいして

夕飯を食べいる私たちに
『なにかおすそ分けください』ってオスワリして
訴えるくらいでお芋とかちょこっとあげたりする。


明日は病院行かないとね。
先生こんなに元気な陸を見たらビックリだね
なんて本気で話するくらいの元気だった。



でも夜9時過ぎ。


いきなりオスワリしてジッとしている陸。


腹痛が襲ってきたようでジッと耐えてた。
震えの強弱はあったけどずっと震えている

夜中じゅう背中をさすって
『痛いのがなくなりますように』って言い続けていた私。

陸の目から涙がポロポロ落ちてきて
可哀想で可哀想で一緒になって泣く・・・








[ 2019/10/14 ] 陸の病気 | TB(-) | CM(0)

なんで?



10月9日水曜日


いつも通りにご飯を食べて
いつも通りにお散歩に行って40分くらい歩いて

お散歩帰りに仲良しのワンコたちと
飼い主さんと会って

『え~?全然変わらないじゃん!元気じゃん!!』って
言われて

そうなんだよね~
でもリンパ腫って言われてまだ信じられない。
なんて話をしながら陸をなでてもらう。


本当に全然変わらない。今までと何も変わらないのに
リンパ腫です。って言われれ戸惑っているのが正直なところ。
でも触るとわかるくらい腸のあたりに小さなものが
できていて『これかな・・』って素人ながら思っていました。




10月10日の朝のこと。


ご飯いらないって食べに来ない

食いしん坊の陸がご飯いらないって・・
そんなとき気がつくと陸が震えてる

『お腹痛い??』って聞きながら背中を
さすってあげるとぶるぶる震えているのがわかる。
『痛いよね。痛いよね』って声かけるけど
震えが治まらなくてだんだんひどくなる感じ。

夫、出勤前でバタバタしている中、
下痢をしてしばらくして吐いた・・


病院!!!もう頭の中、パニック状態。

だって昨日まであんなに元気でなにも
変わらなかったのになんで??どうして??


とにかく病院に行かねば・・と思ったけど
風ちゃんがバタバタの騒ぎでウンチをしていないことに
気がつく。『風チャン・・お散歩行かないとウンチしないよね』

って思ったけどここで陸を置いて散歩はできない。


そこでいつも仲良くしている、お向かいのお家に
『風チャンお願い!』って頼みに行く。

陸とは昨日会っていてそのときに話をしていたので
すぐに快諾してくれて風チャンを預かってくれて
散歩にも行ってくれると言ってくれた。



しんどそうな陸

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まだ寝られればいい方で寝られなくて
オスワリしていて下を向いて震えながら
痛みに耐えていて早く病院に行かねば!
と、必死に準備する。


車の中で『陸、大丈夫だからね』と
片手で陸を触るとなんだか熱い
大丈夫・・大丈夫・・って言いながら
自分に言っていた気がする。


病院で診察券を出すと看護師さんが
『陸ちゃん、どうしました?』って声かけてくる。
いつもの検査ではないものね。そうだよね・・

『吐き気があって・・下痢も・・』って
言いながら私、泣けてきてもう涙・・涙・・

看護師さんもそれでわかってくれたのか
すぐに診察室に呼ばれて先生に診てもらう。


『先生!!昨日まで元気だったんです
 お散歩も行ったしご飯も全部食べたし
 何も変わらなかったのになんで・・・』って
言いながら泣けてきてどうしようもなかった。


先生はすぐにエコー検査をしてくれました。



すぐに説明があってリンパ腫だと思われている部分が
先生の想像以上に速いスピードで大きくなっていて
それが原因だろうとのこと。

実は私も気が付いていた。


最初触ったらポツンって大きさのものだったのに
だんだん確実に固く大きくなっていて
次の診察のときに聞こうと思っていた。



そしてエコー検査の結果、
『腹膜炎』を起こしていて
その炎症で体温が39.2℃まで上昇しているとのこと。



先生から今後のことを相談されて
ステロイドを増やす方法もありますって
言われたけどその効果はわからないし
それで治るならお願いしますって言うけど
もう治らないのはわかっている。

『とにかく痛みだけは取ってあげてください』

とお願いして、痛み止めの注射と腹膜炎に対する
抗生物質の注射をしてもらった。


30分くらいで痛み止めが効いてきて楽になるはずです。
24時間は効きます。
明日も痛いようでしたら来てくださいね



先生にお礼をいい

『この後は陸が苦しまないように痛みだけはないように
 してあげたいです。』と改めて伝えました。



リンパ腫だと思われますって診断されてから
たった1週間でこんなに進んで
予後1ヶ月~3カ月だと言われていますって
言われたことがすご~く長い期間のように思えてくる。




帰ってくると痛み止めが効いてきたのか
とても楽そう。


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こんな顔して寝る陸にホッとする。



でもね・・

やっぱり痛み止めは24時間でした。




















[ 2019/10/14 ] 陸の病気 | TB(-) | CM(0)

このままで・・



10月5日は予約してあったトリミングの日。


『今回はちょっと短めにしてください』
とお願いしてカットしてもらいました。


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来月は体力的にもどうなっているのか。
トリミングなんてとても無理なのかもしれない。


トリマーさんとは付き合いが長いので
陸の病状を説明したら

『来月寝たきりでも顔だけカットとかシャンプーだけとか
 出来ますから』

って言ってもらえてありがたい。



風チャンもキレイになりました

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耳の毛がボッサボサになっていますわ



ミキがロンも連れてきたのでみんなで写真!

奇跡の3ショット


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風がロンを嫌っていて来るとすぐに隠れてしまうので
本当に初めての3ショット。






ミキも旦那くんも看護師なので

『細胞診やってもいいかもしれない』って意見でした。

それですごく悪いものなのか、そんなに悪くないものなのか
それによって心の準備もできるし
家を空ける時間とか考えようがあるって。


でもね・・私たち夫婦の意見は例え悪いものであっても
抗がん剤はしないって決めていました。


抗がん剤打って副作用で苦しんでそれで300日頑張って・・
そんなことを食いしん坊な陸が望んでいるとは思えない。

どこまで今までどおりの暮らしができるのかわからないけど
ステロイドの量を増やして少しでも進行を遅らせて
普段通りの暮らしができるのならそうしよう。


治療法が同じなら細胞診もしなくていいんじゃないかって。

先生からもミキたちからも難しい検査でもないし
痛くもないから陸の負担にはならないよって言われたけど
検査はしないことにしました。




陸がもっと若かったら・・
これが初めての大きな病気だったら・・


そしたら手術して抗がん剤を!って治療法を
選んでいたかもしれません。


でも7歳のときにたんぱく漏出性腸炎、低アルブミン血しょうになり
それから約6年。ホントに頑張ってくれていました。

毎日の薬だって嫌がらず毎月の検査だって
嫌がらず陸は頑張ってきました。


全然根拠はないけどこのまま15歳くらいまで
頑張れるんじゃないかと心のどこかで思っていたけど・・


泣いた・・ひたすら泣いた・・けど


まだ元気なうちにご近所のワンコ仲間とは
会わせてあげたいので今日からお散歩のときに
寄り道しながらご挨拶しています。



6年前、病気になったときに先生からいただいた
ノートのメモには
『予後不良因子』って書かれていました。


でもいっぱいお出かけできたし
去年はお泊りの旅行も行けたし
お友達もいっぱいできたし
病気の前と変わらない生活ができていたことに
感謝です。



















[ 2019/10/09 ] 陸の病気 | TB(-) | CM(0)